競馬レース研究所

一定の的中率を確保しつつも回収率100%超の馬券パターンを研究しています

重賞1点勝負◆◆皐月賞◆◆

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
18頭立て。小回りコース。雨予報。
 
これら要因から先行力を重視。
 
1枠1番で前に行くしか戦法がない
 
アドマイヤマーズを◎。
 
共同通信杯のような少頭数ではなく
 
マークも前走ほどキツくない。
 
後方がけん制し合うなか、ずいぶん
 
戦いやすい状況になったはずだろう。
 
◯はシュヴァルツリーゼ。
 
弥生賞はキャリア2戦目の競馬だった
 
ためか膨らんだり、よれたりロスが
 
多かった。
 
キャリアが少ない分だけ上積みも
 
期待されるし、ロスも考慮すれば
 
勝ち馬より評価は上。
 
馬場が渋れば弥生賞で最も内容ある
 
競馬をした本馬が浮上する。
 
▲はサートゥルナーリア。
 
能力は一級品ではあるが、他馬と
 
比較上、そこまで抜けているかは
 
疑問の余地がある。
 
紛れの多いコース、馬場状態、
 
他馬からのマークと厳しい要因も
 
多く過大評価は避けて▲とした。