競馬回収率研究所

一定の的中率を確保しつつも回収率100%超の馬券パターンを研究しています

天皇賞(春)◆◆週末重賞データ◆◆

 
 
 
 
過去10年分のデータになります。
 
よろしければ、ご活用ください。
 
※ 今回より、データの傾向性を判別し易く
    するため「勝率」をやめ「複勝率」を
    採用致します
 
 
 
 
 
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勝負レース結果◆◆4/22更新◆◆

 

 

 
 
 
 


 
【 福島牝馬S 】
 
 ・特になし
 
 
【 フローラS 】
 
 ・セラピア
 
  道中の行きっぷり、手ごたえもよく直線
  
  入口までは勝ち負けを意識させる走り
  
  だったがフェアリーポルカに外から来ら
  
  れるとあっさりと失速して14着(1.0秒
  
  差)大敗を喫した。
  
  キャリア1戦で経験値の差が出たのかも
 
  しれない。
 
  前走内容からこれが実力とも思えず
 
  改めて次走の走りに注目したい。
 
 
【 マイラーズC 】
 
 ・ダノンプレミアム
 
  グァンチャーレが完璧な競馬で粘り込み
 
  を図るなか力でねじ伏せた。
 
  スピードの絶対値が違う。
 
  安田記念の最有力馬だろう。
 
 

回収率馬券◆◆4/21(日)◆◆

 
データに基づき長期的な回収率が
 
100%以上を期待できる買い目を
 
記載しています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
35戦8勝    回収率:193.7%
 
 
 
 
 
 
 
 
※ 馬券の購入は読者様の責任において
  ご判断をお願い致します。
  当ブログでは、結果についての一切の
  責任は負いかねますのでご了承下さい。
 
 

重賞1点勝負◆◆マイラーズC◆◆

 

 
 

 
 

 
 
 
 

 
ここはダノンプレミアム1強で相手探しの
 
一戦と考えていいだろう。
 
◎はダノンプレミアム
 
現役最強クラスの実力馬でマイルへの路線
 
変更はスピードを如何なく発揮できる舞台
 
とみていいだろう。
 
◯はパクスアメリカーナ
 
ダノンプレミアムと同じ中内田厩舎。
 
本命のダノンプレミアムは恐らく先行押し
 
切り戦法で行くはずで同じ戦法で潰されに
 
行くとは考えづらい。
 
きちんと脚を溜めて差してくるはずで、
 
自分の戦法に徹すれば実力的にも京都コー
 
の適性的にも好走は十分あり得るだろう。
 
▲はインディチャンプ
 
この馬も自分の戦法に徹すれば好走は十分
 
あるだろう。
 
京都コースの経験と実績の差で▲評価。
 
GⅠ馬2頭(モズアスコット、ケイアイノ
 
ーテック)は鞍上が勝利に貪欲な外国人騎
 
手であり、ダノンプレミアムを負かす競馬
 
をして却って潰される可能性を懸念して評
 
価を下げている。
 
 
 
 

 

 
 

重賞1点勝負◆◆フローラS◆◆

 

 
 

 
 

 
 
 
 

 
実力的に抜けた馬が不在で荒れ模様の一戦。
 
開催2日目の東京芝コースということで
 
スピードとキレが必須スキルと考えて予想を
 
組み立てていきたい。
 
◎はパッシングスルー
 
前走はシンザン記念4着(0.4秒差)。
 
対戦した馬たちのその後の実績を考えると
 
ここでも十分勝ち負けになる計算。
 
デビュー戦では上がり最速の33.5秒で
 
差し切っており、キレがあることも今回の
 
舞台への適性を示している。
 
◯はセラピア
 
1戦1勝馬で本来であればキャリア不足だが
 
前走の勝ち方が強かった。
 
上がり33.3秒でキレる脚もある。
 
GⅡとはいえ、今回のメンバー相手なら
 
いきなり通用して不思議はない。
 
▲はフェアリーポルカ
 
本来この馬を本命に推したいところだが
 
キレるタイプではなさそうな点と大外枠
 
からのスタートが気になり評価を下げた。
 
 
 
 

 

 
 

回収率馬券◆◆4/20(土)◆◆

 
データに基づき長期的な回収率が
 
100%以上を期待できる買い目を
 
記載しています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
35戦8勝    回収率:193.7%
 
 
 
 
 
 
 
 
※ 馬券の購入は読者様の責任において
  ご判断をお願い致します。
  当ブログでは、結果についての一切の
  責任は負いかねますのでご了承下さい。